2006/05/29
■ [FF-XI] アトルガンエリアの冒険のようなもの
セカンドの人で、謎の穀物を採取しつつ、ジュノでぼーっとパーティ待ちしてたら、アルザビから声がかかる。とりあえず行ってはみたものの、マムージャ監視硝ということで行けなかった…そーいえば、以前に近くまで行ったけど、エジワ蘿洞の地図取ったら誰かに呼ばれて、結局行きそびれたことを思い出した。
これはいかん!ということで、マムージャ監視硝に歩いていくことにする。とりあえずエジワ蘿洞の近くまで行きそこからは文字情報を頼りにマムークを通過。何事も無くバフラウ段丘に割りとすんなり到着。マムージャ監視硝から白門へ帰還。めちゃくちゃ簡単だった。こんなんなら、さっさと行っておけば良かった。
時間に余裕があったので、ナシュモに行き、ドゥブッカ島監視硝に行くことにする。まずはラミアの牙のカギの扉前に行くも、カギは無い。近くのラミアはソロではきつそう。かれこれ30分以上待っているうちに、何人かの人が扉開き待ち体制となったのだけど、どうやら外人の方っぽい。一緒に鍵をとろうよと考えあぐねていると団体様が到着。扉を開けてくれた。ここからは、文字情報を頼りに移動なのだが、あっさり迷子になる。が、とりあえず、方向はあっているだろうと思い進んでいくうちに、目印ほ思しきカエルとフォモルっぽい奴がいたので、何とかガダーバの浮沼に到着。ドゥブッカ島監視硝から白門へ帰還。こっちはマムージャより遠くてMPがかなり心配だったけど、途中休息できるポイントがいくつもあったので助かった。
ここしばらくサンドが3位だったのでメープルシュガーが底を尽き、最近は作ってなかったパイだが、今週は1位となったため、メープルシュガーを仕入れて久しぶりにメロンパイを作る。といっても、材料となるパイ生地は無いし、バターも無いのでそこから作成…何故かバータが6ダース出来たのは誤算だが、そこから少々のパイ生地→メロン1ダースからメロンパイを作成。ただお日柄が悪かったのか、HQは2回(計8個)しかできなかったのがちょと残念。ノーマル品を競売に出したけど、こりゃ赤字かな?
2006/05/28
■ [FF-XI] メリポにAF3に土竜大作戦
ということで、久しぶりに墓メリポ。モンクで呼ばれたはずが…いつの間にか詩人に。ここ、詩人でいくとめちゃくちゃ大変なんだよなぁ。とりあえず、メリポは2ポイント増えたので、格闘に+1(合計2)を入れておく。あと1ポイントで基本D値が34になるはずだ。
モンクAF3の手伝いに行く。道中、良くみると、70オーバーは3人。自分が一番上で75。でもって侍と白の72、あとは60のモンクともう一人の白…急に不安になる。
が、物は試しとやってみたところ、面白い戦いになりました。当然、一番レベルが上の自分がタゲとったまま離さないわけです。開幕いきなり回避+バーサク+集中+百烈拳!!!といったら、面白いようにカウンターを食らう。そうか。相手もモンクだったか!と思っても後の祭り。幸い、被ダメは少なめだったのでお互い消耗戦を乗り切り、中盤を地味な殴り合い。後半になると、今度は敵の百烈拳。こっちとしては、待ってましたといわんばかりにかまえるで応戦。面白いようにカウンターは発動し、こっちも擬似百烈拳状態で、消耗戦に…まぁ死ぬかどうかの瀬戸際までは行きませんでしたが、結構痛かったです。白魔はただのケアルタンク。お侍さんはちゃっかり明鏡止水で一人連携してました。
でもって、ついでの、モンクの要塞のAF。まずはカギ取から。得意な骨をやろうと思いましたが、混んでいたのでウェポンに…とおもったら、こっちも。とりあえず、カエルを2匹倒したら、あっさり鍵が…ついてる。そのまま2門を超えたんですが、ライバルはいるが箱は無し。3門こえたら、ライバルもいないが箱も無い。沸き待ちであった。2門のライバルをサーチで監視しつつ、待つこと30分。無事箱がポップして、AFげっと。すぐにおわって助かりました。
これと前後して、要塞の護衛へ。なんか、凄いところとおりますね。1門をくぐって2門方面へ。そのまま2門の前を素通り(できずにスライムにからまれて1回死んだ(^^;;)し、その奥が終点ですか。ソロではかなりきついですね。
アサルト「土竜作戦」に行く。若干一名、ゲートが使えなくて歩きでしたが、すぐに到着。特に説明も無く早速開始。1個目の岩を順調にこわして、キキルンへ。爆弾落としません…続けて2匹目…また落としません。3匹目で落としたものの、キキルン見当たらないので、自力で岩壊し。その間に1匹キキルンを見つけてきてくれたので、倒したら爆弾もらったので、なんとか時間内に終了した。
アサルトは時間との戦いが緊張ですね〜
2006/05/25
■ [FF-XI] 片手剣潜在はずし
帰宅が遅かったので、先日に引き続き、フェローを連れてトライマライの水路で片手剣の潜在はずしをしてました。
これをやってて思ったのですが、意外と盾スキルが上がる…です。連携し易いようにフェローは猛攻にしてますが、こっちはサポ白です。武器は片手剣だから余った左手には当然盾を持ってます。戦士は盾スキルは低い物の、ずーっとやってれば少ないながらも盾は発動します。盾スキルは100を超えたぐらいなので、ガンガン上がります。
戦士で遊んでて便利なのは、モンクと違って遠隔武器が扱えることでしょうかね。モンクの時は石つぶてを常備してますが、消費するので、常用するわけにはいきません。けど、戦士なら、消費しないブーメランが装備できるので、このところスキル上げを兼ねてロングブーメランを装備してます。レベル上げなどでは弱体ボルトを使いますが、こーゆうときは、なるべくお金かけないでやりたいですから。
お金といえば、トライマライの魚って、鱗と水のクリスタルぐらいしか落とさないので、ちょっと悲しいです。たまにスライムを相手にするので、スライムオイルとかも手に入りますが、スライムは手ごわすぎてやばいので、常時は出来ません。もうちょっと金になるとこでやったほうがいいかな?
ちなみに、戦士AF両脚に朱雀脛当を装備すると、凄く変です。AFの両脚が半ズボンっぽくなり、脛当は膝までの靴下みたいです。とっても格好悪いです。
2006/05/24
■ [FF-XI] 朱雀戦
ということで、今回は朱雀を退治しに行って来ました。
自分は例によって詩人。忍盾とサブ盾にナイト。主なダメージソースに黒魔1。総勢11名。
初めての挑戦ということではありますが、要領は、通常は忍盾にしてファイガはスタンで止め、連続魔がきたら影縫いで足を止めて避難する。あとは、黒魔が水系の精霊をひたすら打ち込んで削って倒すという手順でした。
とりあえず、片手剣装備者は開幕のスピリットウィンズに備えて壷などでTPを300%ためる。自分もスワンビルボを持ってきていたのでTPを貯めましたが、500オーバーのダメージを与えれるようです。ちなみに、HPの最大値を上げるために、スピリットウィンズを打つまでは、玄武兜をして、MPブーストアイテム(指輪に首輪)は外してます。これだけでHPは100違いますから。
自分の仕事は、忍者さんにマーチマーチ、狩人のプレプレ、後衛にバラバラを唄いつつ合間を縫ってエレジーを入れる。エレジーはほとんどレジラれましたが、たまーに、入るようです。ちゃんと効いているかは疑問ですが…
第1戦は多少の犠牲者は出た物の、勝利。自分は朱雀脛当を貰いました。MND+15の優れものです。もっともモンクとはホーリーボルトを多用する狩人以のジョブでは使い道がイマイチ無いので、希望者は自分だけでした。
2戦目も同じ要領でしたが、1回やって慣れた分、多少楽でした。
今回は、詩人AFを使って、歌唱・管楽器スキルを上げてみましたが、エレジーは結局3回しか入らなかった模様。自分で用意できる装備では、スキル上げるよりも、詩でCHRを上げたほうのがレジは少ないかもしれません。
朱雀脛当を手に入れたので、今度、ためため気孔弾の威力でも試してみますかね。
しかし、こうしてまた1個、Rare/Exの謎な装備が増えてしまった。Rare/Exだと倉庫に預けられないので、結構邪魔。頭から順に追っていくと、NMドロップ品限定で、玄武兜、オプチカルハット、ヴァンペンダント、マイコフェルカフス、デューンブーツ、朱雀脛当、ファスティングリング、スワンビルボ、ボレアーセスタス…まだ何かありそうだけど、思ったより少ないか。多くあると感じるのは、あれだ。イベント関係で貰った、シルバーモグベルトとかかお椀とかを取っといてあるし、クエスト関係で手に入れた装備もほとんど取っといてあるから、モグハウスが狭くなるのか。そうですか。いらないものは捨てちゃいますかね。
2006/05/23
■ [FF-XI] 片手剣潜在はずし
ふと思いつき、サンドにいって片手剣のWSクエストを受けてくる。そしてそのままフェローと潜在はずし。
セカンドの人とフェローと一緒にトライマライの水路にはいって、CanalPugil(楽だけど絡まれない、練習相手もいないので集計がログだけチェックで数えるのが楽)を主に相手遊ぶ。時々スライムを相手にしてみましたが、これは結構やばいです。何がやばいって範囲攻撃でセカンドの人が…という悲しい目に合うようなので、余裕のある時のみスライムも相手にする。スライムは長持ちするので潜在外すには都合は良さそうだけど、こっちのダメージも半端じゃないので一人じゃとても無理。
ちなみに、片手剣と相性の良さそうなのは両手槍(戦士だとスウィフトブレードが使えないからLv2連携が主。それならば、貫通(→湾曲連携)の割合が多い両手槍が良さそう。一番安いハープーンを使用)を持たせて延々と2時間ほどやり、だいたい150ポイントほど出来た模様。ちょと計算外だったのは、使うWSがライデン・足払い・ペンタ・バーポル・スキュアー・大車輪だったこと。ダブルとサンダーはライデンの下位WSと見なされたのか、一度も使わなかったため、湾曲が出来るのは、ライデンかスキュアーのみだった。
