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気まぐれ日記

2006/05/23

[FF-XI] 片手剣潜在はずし

ふと思いつき、サンドにいって片手剣のWSクエストを受けてくる。そしてそのままフェローと潜在はずし

セカンドの人とフェローと一緒にトライマライの水路にはいって、CanalPugil(楽だけど絡まれない、練習相手もいないので集計がログだけチェックで数えるのが楽)を主に相手遊ぶ。時々スライムを相手にしてみましたが、これは結構やばいです。何がやばいって範囲攻撃でセカンドの人が…という悲しい目に合うようなので、余裕のある時のみスライムも相手にする。スライムは長持ちするので潜在外すには都合は良さそうだけど、こっちのダメージも半端じゃないので一人じゃとても無理。

ちなみに、片手剣と相性の良さそうなのは両手槍(戦士だとスウィフトブレードが使えないからLv2連携が主。それならば、貫通(→湾曲連携)の割合が多い両手槍が良さそう。一番安いハープーンを使用)を持たせて延々と2時間ほどやり、だいたい150ポイントほど出来た模様。ちょと計算外だったのは、使うWSがライデン・足払い・ペンタ・バーポル・スキュアー・大車輪だったこと。ダブルとサンダーはライデンの下位WSと見なされたのか、一度も使わなかったため、湾曲が出来るのは、ライデンかスキュアーのみだった。

もしかすると、バーポールはこちらのWSを選べば湾曲が出来たのかも。ちょっと調べてみなければ…

[食べ物の話] 餅はどうやって食べる

実家から、栃餅と草餅(よもぎ餅)を送ってきたのはいいですが、これはどうやって食べようかということです。

実家で食べる時は、オーブントースターで焼いて食べるのがスタンダードなんですが、自分のとこには、電子レンジはあってもオーブントースターはありません。電子レンジに電熱による加熱の機能はあるけれど、以前試した時にはトースターは焼けるが餅は火が通りにくく、簡単には軟らかくならないことがわかりました(火力が弱く任意の時間焼くことも出来ない)。また普通に電子レンジでチンすると、軟らかくすることは出来なくはないのですが、ちょっと油断すると爆発してますし、焼けずに軟らかくなるというのが妙だし、皿(あるいはアルミホイル)に餅がべったりくっついて食べにくいこともあり、電子レンジは断念した事があります。

あと、ガスレンジのサカナ焼きのとこで焼いたこともあります。火力の調整はし易いので思ったよりは焼き管理はやりやすいのですが、膨れてくると火に近づくために、一瞬のうちに焦げ目が付いて表面がすぐに黒くなります。これさえ我慢できれば、あとは美味しくいただけるのですが、焦げ目は苦いので、これも出来ればやりたくありません。

で、今朝は、朝ごはんに栃餅を食べたのですが、今回は、小さいフライパン(目玉焼き専用)にお餅をおいて弱火で5分程度(途中で裏返し)焼いたところ、思ったより上手に焼きあがりました。ただ、今回初めてだったこともあり、一部がフライパンに焦げ付いてしまいましたが、餅をつついてどの程度やけているかを観察しながら焼けば、無闇に膨らんでしまう前に取り出すことも容易なので(サカナ焼きのとこではこれがやりづらい)、しばしこの方法で餅焼きに挑戦します。

ちなみに、栃餅、何もつけずに食べるのが自分流ですが、栃餅でサーチしてみると、餡をつけて食べるというのが意外と多いようで。折角の栃の微妙な味わいをスポイルしているような気がしないでもないけど、一度餡でも食べてみたい気がする(でも餡は作れないなぁ…)。

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