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気まぐれ日記

2006/08/22

[FF-XI] モ75戦75吟75狩69白44黒41赤38シ3737ナ31か25獣15暗13竜11青8コ7/調理100

引き続き、からくり士。今回から、カニをやめて、ブブリムのゴブ、キリン、芋を相手に。楽+〜ツヨ。何度かやってみた結果、ツヨゴブ→オナツヨゴブでチェーンできる事を確認。ただし、その後は休息必須。効率の点は良いのかどうか不明だけど、ツヨだと180の経験値(指輪有り)なので、それほど悪くないかも。ただし、リスクは高い。


しばらくからくり士をやってわかったことをメモっておく。

このところ汎用ヘッド・フレーム使ってますが、なんとなく行動パターンが分かってきました。ディプロイすると、最初に弱体(バイオスロウのどちらかが多い)をし、あとは殴りながら'一定間隔で弱体魔法(バイオスロウポイズンのいずれか)、HPが減っていれば、ケアル2を使うようだ。一定間隔というのがミソで、魔法を乱打しないかわりに、使って欲しい時になかなか使ってくれない。

サイレスについては、MPを持つ敵にはサイレスという記述をどこぞで見かけたが、経験的には魔法を使わない敵にはサイレスを一度も入れていない(例・対カニ戦ではサイレスを一度も使っていない…単にスキルが達していなかった可能性もあるが)。また、こちらから攻撃する前に絡まれ、敵の最初が攻撃が魔法の場合、ディプロイするとサイレスを発動する確立が高い気がする。多分、敵の行動パターンがどーのこーののアタッチメントの効果が出ていると推測。

ケアルについては、HPが25%程度まで減らないと使用しない模様である。魔法自体が前回魔法を使ってから一定間隔を空けないと使用しないが、ケアルもこのルールに則っているようで、HPが減っただけではケアルが使われることは無い様子。なお、ケアル1しか使えない場合は当てに出来ないが、ケアル2が使えるようになると、PCのHP回復をある程度任せられる。ちなみに、パラナブライナポイゾナといった状態回復魔法は使わないようなので、こちらは自前で回復するしかない。

MPはLv24時点で80台しかない。おそらく、汎用フレームは、MPなしの前衛メインジョブ+赤魔道士(使う魔法がケアルと弱体魔法しかない様子からの推測)がサポートジョブのような感じである。MPが少ないので、オートリフレ(ダークマニューバ)が切れないようにするのが肝要である。

ストンスキンは有用だが、丁度相手に1戦持たないため、過度の期待は禁物である。また、ストンスキンの発動条件が、アースマニューバが使われていてストンスキンが切れていて、前回ストンスキン発動から一定時間経過していないとストンスキンは発動しない。この一定期間が3分か5分か不明(測ったこと無い)だけど、結構長いため、常時ストンスキンというのは非常に難しい(Lv10ぐらいまでなら出来たけど)。むしろリジェネ+自己ケアルによる回復のが期待できる。

白兵戦ヘッド・フレームの場合、魔法が使えない代わりに、攻撃力・防御力ともに汎用ヘッド・フレームより高いようである。ストンスキンも長持ちし易い。ただし回復手段がリジェネ(オートリペアキット2が使えるので、回復は意外と早い)とリペアーに限定され、PCの回復が自己ケアルになるため、休息回数が増える傾向にある。そのため汎用ヘッド・フレームよりは効率が悪く感じる。


今回は、指輪が2回分使えたので、Lv23→25へといっきにレベルアップ。

使うつもりがなかったので取得していなかったが、気が向いたので、魔法戦のヘッドフレームを入手。これだとMPが300超えるんですね〜。次回は魔法戦ヘッド・フレームがどんな感じか試すと共に、自分のサポートジョブを白から別のに変えてみてようかと。例えば、戦士モンクで攻撃力アップするとか、忍者にして蝉での防御に短剣二刀流とか(装備できるのはナイフ系に限られるようだが…)もいいかもしれない。

ぶっちゃけ、からくり士って、どのステータスを上げるのがいいのかも不明だし、食事ひとつでも、良く分からん(いまはクッキーかゆでがに)。色々ためしてみるしかないね〜

2006/08/21

[FF-XI] ビシージとからくり士

ということで、ログインしたらビシージ直前だった。装備が戦士だったのでそのまま戦士で参戦…したのはいいけれど、ビシージ2連戦だった…700x2ポイントの戦績を貰う。

ロストがないとはいえ、何度も死ぬのは気分が良くない。サポ白イレース必須とか思ったり。


ビシージのあとは、いつものようにからくり士。ビシージが1戦あたりが長期戦だったうえに、それを2戦行ったため、あまり時間が無かったけど、1時間ほどで専心が切れ、レベルも22→23へ。

ついでに、チョコボクエをやってミラテテ様を貰い、これで経験値1300を得る。

2006/08/20

[FF-XI] モ75戦75吟75狩69白44黒41赤38シ3737ナ31か22獣15暗13竜11青8コ7/調理100

今日も朝からからくり士。ということで、ちょっと河岸を変えてブブリムの海岸まで行きカニを相手に。他のソロの方がいましたが、そちらは魚がターゲットのようで。

海岸はBogyがいるので、夜は怖いですね。

しばらくカニを相手にしてましたが、どちらかといえばやりやすい相手かもしれませんが、汎用フレームでの弱体魔法支援があった方が楽になるかもしれません。

とりあえず、Lv21→22へ。もうしばらくはブブリムで遊べそうです。

[FF-XI] デーモンBC

20時から仲間内でデーモンBCに行くことになっていたんだが、↑の観劇から帰ってきて夕方一休みしていたら、熟睡してしまい遅刻してしまった。どうもこのところ疲れが抜けない。

まぁそれはともかく、遅れてデーモンBCに行く。初めてなのでどんなのかと思いましたが結構大変ですね〜

既に6人揃っていた状態なので、途中から戦士の人と交代(自分も戦士だから)。ジョブ構成は忍戦狩黒黒赤でしょうか。

で、やってみたんですが、これって凄く難しいのでは?とか思いつつ3連敗したのか?自分の装備は回避がマイナスのが多いのがどうも良くなく、蝉の張替えがかなりキツイ。寝ない敵は自分がサブ盾で引き受けるけど、ほとんどが、自分の蝉の張替えをミス(というよりリキャストが間に合わない)から崩れ、全滅というケース。これは考え物である。攻撃力よりも回避を重視した装備のが良さそうだが、そんな装備は一切持っていないのであった。スコーピオンハーネスがあれば多少は違うのかも…

で、最後の一戦…遅れてきた自分の番ですが、構成を、忍戦戦黒黒赤に変えたら、あっさり勝ったりして…で、箱開けたら、何故か落ちたりして…アイテムが流れちゃったかと思ったけど、それはなんとかなりました。で、出たのは、チキンナイフ(自分は使えない)、西蓮(忍者専用ですね…これも使えない)と、その他素材系。で、西蓮って高いんですね。Lv60制限なら最強の片手刀?最終落札は470万。ただし、履歴一番上は600万。どんどん値段が落ちている。在庫2。すごく微妙。とりあえず500万丁度で入れておく。売れ残ったら、400万ぐらいに下げるか、バザーにするか?

2006/08/19

[FF-XI] モ75戦75吟75狩69白44黒41赤38シ3737ナ31か21獣15暗13竜11青8コ7/調理100

ひたすらからくり士だけ繰り返す。さすがにLv19ではタロンギは効率が悪くなりつつあったので、ためしにブブリムへ行き、マンドラ・ウサギ・ゴブを相手に。

Lv19の時点では、ゴブを相手にするのはちょっと強すぎて効率悪かったけど、Lv20に上がってからはだいぶ楽に。で、勢い21になる。早いものだ。

今回は、途中から白兵戦フレームから汎用フレームへ変更。汎用フレームを使えば、魔法戦スキルが上がるわけだけど、どっちが戦いやすいかというと結構微妙な感じである。

白兵戦のが強度が高い為か被ダメージが少なく、ストンスキンが多少長持ちするし戦闘力が強いため、PC側の被ダメージも減る(ターゲットを取りにくい)。オートリペーア2が使えるため、非戦闘時での回復も早い。

一方、汎用フレームだと、バイオなどのスリップやスロウなど弱体魔法を入れてくれるので、戦闘時間そのものはそれほど長引かない物の、被ダメージが大きく、消耗が激しい。楽相手でもストンスキンは1戦持たない。自己ケアルはするけれど、HPが2割程度にまで減らないとしないし、非戦闘時は一切自己ケアルはしないので、回復に手間取る。オートリペアーが1しか使え無いのでリジェネによる回復も遅い。MPの回復はオートリフレが使えるので、休息はPC側のMPの消費に合わせて休息できるけれど、オートマトンのHP回復を補強するためにリペアーを頻繁に使う必要があるかもしれない。

白兵戦のが扱いやすいと思う一方、汎用も捨て難いのは、魔法支援があるために、比較的強め(といってもオナツヨが精一杯だが)でも戦闘が長引かない(消耗は激しいが)のがよい。白兵戦で楽〜丁度で連戦するか、汎用で丁度〜オナツヨでゆっくりやるかという感じかも。

2006/08/17

[FF-XI] モ75戦75吟75狩69白44黒41赤38シ3737ナ31か19獣15暗13竜11青8コ7/調理100

例によってからくり士ソロで。場所はあいかわらずタロンギ。主に球根・ゴブ・キリンを相手に。球根は種集めだが、強い方のゴブとキリンが比較的安定して倒せてかつ経験値も指輪つきで50前後と程ほどに美味しい。ちなみにシャクラミのゴブは100ぐらいの経験値が得られるけど消耗も大きいので却って効率はよろしくない。が、Lv18→19に上がったことで、そろそろシャクラミが丁度良いかもしれない。タロンギでのメリットは謎の種が手に入ることだが、敵が広範囲に広がっているためにどうしても移動時間がかかってしまう。シャクラミなら敵はあるていど固まっているので、移動のロスは少ない。もちろん、それが仇となりリンクが発声し易い場所でもあるから、次回から様子を見ながらやってみようと思う。


久しぶりに3国のENMにいく。丁度専心が切れたため、狩人で行く。ホラ・デム・メアの順。途中まで順調に行ったものの、最後のメアで一人回線落ち。よりによって3層目のメモリーオーブを倒して移動する時のことだったので、再度3層目を攻略。

今回は、戦戦狩青白吟の組み合わせ。前衛陣は申し分ない。青魔も攻防共に優れてるし、白魔はいざという時に必須。で、吟ですが、移動中にやむを得ず倒さなければならない敵と遭遇した時に、これが思いのほか、効果的であった。基本的には、移動中はバラピーだけど、敵と遭遇すればマドメヌで。移動しながらMP/HP(はおまけだが)が回復でき、戦闘でも、普通のレベル上げパーティのように戦闘サポートが非常に効果的で、4層目の敵も難なく倒せる。

また、ララバイで敵を眠らせられるのも楽だった理由の一つである。ENMBCではボスがが子供を生むけれど、これがララバイで比較的簡単に寝る(起きちゃうこともあるので完全放置ではないけれど)ため、事故が起きにくいようだ。

あと個人的には、狩人で経験値9000を得たのは嬉しかったかも。