2005/11/13
■ [FF-XI] フェロー Lv60
今回は、イフ釜へ。といっても、ボムクィーンの灰でなく、セカンドの人のマップ探しを兼ねて。なので、ボムよりは安全なコウモリやハチを狙おうと思ったんですが、結局ボムを中心にやる羽目に。まぁそれでも1回の呼び出しメイッパイできて(今回は自爆でフェローが死ぬことは無かった)、普通のボムの灰だの腕だのが溜まり、ついでに、セカンドの人が白魔Lv40→41へレベルアップ。これおは思いがけないことであった。もうちょいガンバレば、テレポヴァズも夢じゃないな…
で、肝心のイフ釜の箱ですが、インビジをかけた際にボムに見つかり逃げ帰って着ましたよ
■ [FF-XI] 三つの葛藤
獣人印章がずいぶん溜まっていたので、お手軽に独りで出来るBC「三つの葛藤」へ行く。普段なら死んでもさほど痛くない白魔か簡単には死なないモンクで行くんですが、今回は詩人で。単にこっちのが移動時間が短いからなんですが…
例によって大きい葛篭を選ぶ。開かない?でも、他の葛篭は消えているし…良くみると、こちらの攻撃はミスになっていた。再度攻撃してみるとパカっと開き、アストラルリングとシノビリングが…アスリンはこれで2個目。売っちゃうかなぁ。シノビリングは10万ギルで取引されていたので競売に10万で入れておくと速攻で売れました。アスリンは100万を超えるので、結構な儲けになるかも。
■ [FF-XI] マメット戦
というわけで、マメット本番。
メンバ構成は、忍モモ白赤赤。
作戦は、忍・赤がそれぞれ1体ずつをマラソンし、その間モンク2人で1体を倒す。その後は、忍者に連れている奴を倒して、残った一体を倒せばOK。
で、1戦目(ヲィ
2体をマラソンしている間に1体を引き連れて、モンク二人で速攻で百烈拳…にいったんですが、いきなり、マメットのHP回復技。百烈拳を事実上無効にされましたよ。しかも、戦闘形態が、戦士か黒魔にしかならない。前回はサポ忍だったからかなり耐えられましたけど、今回はモ/戦。40制限ではディフェンダーさえも使えません。じわじわ削られあえなくダウン。そのままなし崩し的に全滅。
そして、2戦目
作戦は百烈拳が使えないだけで、あとは同様。今回は早い段階で竜タイプになったのでイエローリキッドでジョブを固定。ガツガツ削り、難なく1匹目を撃破。こうなるとあとは楽で、忍盾になるから、バーサクして一気に削り、3匹目は、相手になりません。楽勝でした。
これでマメット戦は無事終わり、その後のミッション?を進めてアットワの山登りをして時間切れ終了。
結構面白かったですね。
2005/11/12
■ [FF-XI] フェロー Lv60
いつもと河岸を変えて、ズヴァール城に篭ってみる。なかなか面白い。狩場としては、最初は鍵を落とすアーリマンを狙ったんですが、2匹しかいなくて面白味が無かったので、鍵を落とさないけど、何かは落としてくれそうな、デーモンを中心に倒してみました。「静かなる砂」を落とすデーモンが要ること炉です。単独でいる奴はまったく問題ありませんが、4匹固まっているところはドキドキでした。まぁ2匹までならなんとか処理できたけど、3匹は百烈拳を使っちゃいまして、4匹来た時はデジョンで逃げました。
それでも、かなりの数を倒せたし、なんといっても、「闇」になれば、闇エレが沸くので、都合8個ぐらいの闇の塊をもらいましたよ。これは儲かるかも。
2回呼び出し、2回目の時はデジョンしちゃったけど1回目はフルに出来たので、かなり経験値が入ったはず…なんですが、「あと半分」だそうで…
2005/11/11
■ [FF-XI] ランペでメリポ
フェローをつれて、西アルテパでぬるめにフェローの経験値稼ぎをしてみたが、やはりあまり経験値は入らないようで、
「 まだ経験が足りないな。もっと気合いを入れねば。」
だそうです。まだまだカンストには遠いようだ。
2回目をやろうとしたところで、モンクだらけのメリポ&レベル上げをランペールの墓でやりたいというtelが来たので行ってみる。メリポパーティは詩人で空のウェポンをやって以来だが、実のところ、墓でモンクのメリポパーティは始めてである。
というわけで、要領を得ないままではあるが適当に始める。一人、リーダー格の人がかなりの経験者らしく、リードしてもらい結構稼いだけど、全滅もしてみたり。色々あったが、久しぶりにモンクで暴れまくって楽しませてもらった。
ところで、メリポ4ポイントになったんだけど、何に使うべきかな?全開、回避に使ったので、今回は攻撃に1ポイント振るか、モンクのアビリティ関係に振るか迷うところであるが、STRを上げてもいいかもしれない。
2005/11/10
■ [FF-XI] マメット戦
仕事で遅くなり、いつもより遅めのログインをすると、リヴェーニュで鱗を取りたいというので、戦士で行って来ました。もちろん、スキル上げを兼ねて。両手斧はかろうじてLv40では青だけど、両手剣はLv40以下のスキルなんだよねぇ。
というわけで、サクサクとワイバーンを狩って、鱗を数枚ゲット。人数5人だったけど、そのままマメット戦(リーダー曰く、本番のための練習)に行きました。
道中は特に問題なくすんなり到着。で、マメット戦ですが、こんな感じです。
戦忍白黒赤の面子。
赤と忍でマメット2体をマラソンしつつ、戦士と黒で一体を倒し、これがうまくいけば、残りの2体を順次倒すと。今回はイエローリキッドは使わずに、敵が暴れたいままにさせました。つまり、どーいった挙動をとり、それに対する対応とか。もちろん事前の情報はありますが、それを体感してもらおうという趣旨です。
敵は、戦士、黒魔、竜の3のジョブに変わり、竜が一番扱いやすい。実際竜相手なら、戦士盾でも、蝉が間に合います。かなりやりやすいです。戦士は片手剣の攻撃がありえないほど早くて、蝉が張れてもすぐに無くなるし、そもそも、蝉を張ること自体困難。黒魔は蝉は晴れるけど、ガ系魔法で一気にはがれて痛いの何の。戦士と黒魔とどっちが楽か、わかんないじょうたいでした。ただ、どのジョブにも属さない第4形態みたいなのがあって、両手からレーザービームみたいのを飛ばしてくる。これも異様に速いので、蝉があっというまに無くなり、詠唱も中断させられるので、かなりきついです。
あと、事前に聞いてなかったので気付かなかったんですが、物理攻撃でHP回復という状態があったので、おもいっきりHPを回復させちゃいました。
で、結局こんな感じ。
自分(戦士)と黒魔で1体を相手にし、HPを真ん中ぐらいまでなんとか削って、そこからマイティで一気に削り、あと1mmも無いぐらいまで持っていたんですが、ここで、敵が物理攻撃でHP増える技を使ったので、ちょいと回復させてしまい、手間取る…がなんとか撃破。ただ、この時点で、味方のMPが底を付いたので、負けの気配が漂う。
2体目は、忍盾で、一気に削りにかかったんだけど、途中の体当たりみたいなので蝉が消え、そこえ大ダメージを食らい、忍者が逝く。しょうがないからまた戦士盾をしつつ耐えてみたものの、後衛のMPがほとんど無い状態だったので、徐々に削られ、逝く。あとは後衛しかいないから、そのまま全滅…となりました。
まぁ、自分が1体目を上手に倒していればうまくいったんではないかおと思うと悔しいですが、何せ5人だけでいい勝負だったし、最初から練習・勝ったら儲けものとう状態だったので、本番では、絶対勝てるだろう感触はありました。
なかなか面白かったですね。
2005/11/09
■ [FF-XI] フェロー Lv59→60
いつものようにフェローの育成にクフタルに行く。時間的にはちょっと混雑するはずの時間帯だったけど、一般のレベル上げパーティが見られなかったために、思ったよりは空いていた。狩場はアルテパから入った広場の手前のミミズ、カニ、トカゲが居るところ。普段は奥の出口側近くでやるけれど、奥はフェローパーティがいたのと、入り口側でよく見かけるレベル上げパーティがいなかったので、心置き無くできた。
ということで、Lv59から60へレベルアップ。これでフェローの限界に達しちゃったのでフェローの育成は積極的にやる必要は無いのだけど、とりあえず、今週いっぱいはそこそこにやって、(数字はみれないけど)カンスト状態にしておこうかと思う。
フェローに行く前に、赤AF3(前半)、獣AF2を手伝ってきた。それだけ暇なのである。赤AF3前半は何度もやってるけど、一度モンク盾で死んだことがあったので、ちょっとドキドキでしたが、何事も無く終了。今回も盾がいなかった(前衛がシーフ・暗黒・モンク)ので、必然的に攻撃力の高い自分が盾になり(それを見越してサポ忍)ましたが、危なげなく終了。獣AF2は、おそらく一人でも勝てる感じでした。
フェローの呼び出しが1回終わったのですが、西アルテパでまったりともう一度フェローと遊ぼうと思いましたが、タクティクスパールが終わっていたので、プロミヴォン-メアへ取に行く。先日、メアのENM&ミッション?で敗退したので、今回は塊もついでに取ろうというわけで、フェローがそろそろ帰ろうと言い出すまで時間メイッパイ粘ってみたんですが、結局、恐ろしき塊1個しか入手できず。そのかわり、フェローは???の調査で1100の経験値をもらったらしい。このクエストでは自分は白魔になって、フェローに戦わせているわけだけど、結構楽なので、この調子で来週も塊を取に来てもいいかも。
