2006/04/25
■ [FF-XI] [FF-XI] 戦70モ75シ37ナ31暗13狩65忍38侍36竜11白43黒41赤38吟75召11獣15青1か1コ7/調100
今日も続けて戦士でレベル上げに行く。
忍戦シ狩白吟の前衛よりの構成。黒魔も、召喚も、赤魔もいないけど、一応、ミストラルアクス→不意ダマシャークバイトの光連携に、スラグショット→忍者さんTPあればの適当なWSで連携あり。という感じ。
ビビキーで、キリン&ゴブ狩ってましたが、狩さん銃にシルバーブリッドの大盤振る舞い。まさに銭投げ。その甲斐あってか、5チェーンは当たり前。しかもスラグショットはバーサクしているキリンに決まれば2000オーバーは確実と、とんでもない威力でした。この威力は、シーフの不意ダマシャークで1000超えて、光連携ダメージが100%入った時に相当するわけで、単発のWSで2000超えようと思うと、他のジョブでなかなか…
今回の忍者さん、タゲの固定がちょっと甘い。狩さんの攻撃力が高いせいというのあるが、むしろ、自分が通常攻撃でタゲをとることが多く、ヘイトの調整がいつもより苦労(簡単とも言えるけど)だった。不意ダマがある場合は、連携前に、両手両脚をAFにして敵対心を多めにして挑発しWSでタゲを取るんですが、今回の場合は、連携前の着替えはSTR重視に変更し、挑発でタゲを取るというスタイルに。ただ、AF着替えマクロを書き換えたので、狩さんがタゲ取った時に、敵対心を高めるのがちょっと面倒だった。今のところ、着替えマクロは「通常時の命中多め」「連携前の敵対心多め+STR」の2種類だけど、これに「連携前のSTR重視で敵対心低め」を追加して使い分けたほうが良さそうかも。
狩さんがガンガン削ってくれたおかげで、3時間弱で、17000ほど稼いで、結構良かったです。
■ [FF-XI] 四方山話
←のXI-Profをみるとジョブの傾向が良く分かる(といっても、時間が経つと変わってるから、ちょっと列記)。
| モ | 戦 | 狩 | 忍 | シ | 侍 | ナ | 獣 | 暗 |
| 75 | 70 | 65 | 38 | 37 | 36 | 31 | 15 | 13 |
| 吟 | 白 | 黒 | 赤 | 召 | コ | 青 | か | 竜 |
| 75 | 43 | 41 | 38 | 11 | 7 | 1 | 1 | 11 |
こーしてみると、まず一般的なのが、前衛系のサポジョブとして優秀なのは、サポレベルまで上げてあること。侍が唯一サポ割れしてるけど、さほど問題は無い。
一方後衛系だと、サポレベルというよりは、ある種の目的があってあげてあること。
詩人は、マズルカ、白はテレポヴァズ、黒はデジョン2である。唯一意味不明なレベルで止まってるのが赤魔の38。別に詩人のサポ用に上げたわけではない(一度も詩人のサポートジョブとして実戦では使ったことが無い)。本当はリフレッシュまで上げるつもりだったのだが、狩人・戦士を上げ始めたら面白くなって、中断しているだけである。
一方、本来なら、サポとしても優秀なはずの暗黒を上げていないのは、こいつがサポートジョブという形で力が発揮できるのは、赤魔の時だけ(連続魔スタン)。といことで、そのうちはレベルを上げるだろうけど、それはサポ用ではなく、メインしての話。
あと、どう見ても中途半端なのは、ナイト。実際ナイトは面白かったので上げたいのは山々だが、今後の活動を考えると、まずは、前衛アタッカーとして、各種の戦闘に対応できるよう、戦士、狩人優先である。直接攻撃用アタッカーとして瞬発力に優れているモンク、距離を置いてのアタッカーとして狩人、補助盾を兼ねてのアタッカーとしての戦士。
とりあえずこれだけ押さえておけば、前衛アタッカーとしては何とかなるでしょうという感じ。これらが役立たずの場面であれば、前衛アタッカー全てが役立たずの場面とも言える(と信じてるけど、違ったらどーする?)。
詩人はマズルカが欲しかったのもありますが、前衛が役立たずの場面でも、とりあえず参加できるように上げたような形になりますが、なるべくなら詩人の出番が無いほうがうれしいかなぁ。シャイルシリーズがそろえられれば、やる気も変わるだろうけど。
というわけで、今後は、戦士、狩人を上げきって、そーしたら、次は暗黒か、中途半端に上がってるジョブを調整か、さもなきゃ、黒魔…後衛アタッカーを上げようかなっと。
