2006/09/27
■ [FF-XI] モ75戦75吟75狩69白44か43黒41赤38シ37侍37ナ31獣15暗13竜11青8コ7/調理100
引き続き峠に行ってみる。コウモリは楽だけど絡まれないレベルとなり、得られる経験値は、ゴブは50弱、ウェポンでも50をちょっと超える程度と、だいぶ不味くなってきた。ためしにTaisaiを倒してみた。経験値そのものはそれほどわるくないものの、打撃耐性があるのか、戦闘が長引きやすいため、遠慮したい。
ということで、氷河に出てトラをゴブを相手にしてみる。
トラは50前後と少ないかが、割と短時間で倒せる。麻痺が鬱陶しいが、何とかなる。ゴブは、峠より1レベルだけ高いようで、これも50ちょっとぐらいの経験値。倒す時間もさしてかからないので、今日の狩場は氷河で。
ただ、ここでプレイしてみて困るのが、戦闘中に絡まれやすいこと。トラもゴブも視覚感知なので、リンクしないように釣るのはそれほど難しくないが、割と広い範囲を徘徊するようで、隅っこのほうまで引っ張ってきやってても、時々絡んできる奴が厄介である。もっとも、同時に2匹相手にする程度であれば、生死ギリギリというところまで追い込まれることは稀で、かえって連戦が出来て釣る時間の短縮になっている可能性もある。とりあえず、Lv43の間はここを根城に…といっても、すぐに44になりそうだが。
アサルト3連戦に行く。
まずは、ミミズ。モ黒黒赤白の5人で。あっさり終わるも、アイテムはブラスリング。
黒が一人抜けて4人で宝箱開け。いきなり1個目で終わる。アイテムはシェルリング。
最後はラミア。自分が詩人に着替えて、黒もサポ赤でディスペル体制。白さんは見学^^;特に問題なく終わる。アイテムは錆びたバケツ…
まだまだ上等兵は遠いようだった。
■ [四方山話] これってやっぱりメイドさん?
羽賀研二が29歳家政婦と結婚の記事を読んだ。正直なところ、芸能人がだれと付き合おうが結婚しようが、あるいは離婚しようがまったく気にしないところなんですが…やっぱりこのお相手さんはメイドさんなんですかね?
自分も若い家政婦さんが欲しいと思ったかは内緒ということで
■ [AV機器] Walkman S
Walkman Sというのは便宜上のものだがImpressのこの記事で使われているので、それを流用させてもらった。本当はウォークマン「NW-S203F/205F」とかいうのが正しいらしい。
さて、そのWalkman Sだが、何故取り上げたかというと、近年運動不足に悩んでおり、たまにジョギングしては三日坊主で終わり、どうしたものかと考えている。近所にスポーツジムが出来たので通うのもいいかと思うが、月に1万近いお金を払っても、平日に行くのは難しいので土日だけの利用となり、いまいち損した気分で、入りあぐねている。もっとも、毎月1万も払っているのだから…という思いがあれば三日坊主で終わることは無いかもしれないが、やっぱり基本はジョギングが良いかなぁと思う今日この頃。
そんなタイミングで出てきたのがWalkman Sだったわけです。
で、上に引用したImpressの記事を読んで、やっぱり1発目は駄目かも…とちょっと思ったのだが、ここはさすが小寺氏。鋭いアイディアが。
以下ちょっと勝手に引用であるが、勘弁して欲しい。
ここはやはり日本向けにはきちんとナレーションを取り直して、クールな女性の声で 「走行モード、起動しました」ぐらいのことは言って欲しい。できればそのあとに オプションで「べっ、べつに応援なんかしてないんだからね! 」とか付け加えられる ようになると、想定売り上げ+50万セットぐらいは行けるのではないかと。
これは、走るモードと歩くモードの切り替わりの際のメッセージに対するコメントである。
これ程度の変更であれば、ファームウェアのバージョンアップ…いやもしかすると、隠し機能は既に有り、SonicStage CPに機能追加するだけで実現できる可能性もある。
#というか、このメッセージがファームに埋め込みということは考えにくい。内蔵されたメモリの一部に隠しファイルとして存在している可能性のがはるかに高いと思われる。
この機能がつけば(当然だが、台詞はSonyStyleからダウンロードして選べるようにしたり、自分で録音した音声が使えるのが条件だ)、間違いなく買ってしまうような気がする。想定売り上げ+50万セットのうちの50万人の一人だ。
Sonyさん。ぜひとも実現してくれ!
余談だが、件の記事に「運動不足ライターではわからない!? Sタイプの真実」というコピーがついているが、これは某TIメディア関連のポータルサイトのこの記事に対する皮肉だろう。この記事のライターは
これは試用期間で歩いた歩数(走ったのはちょっとだけ)。普段の生活、数日かけても1万歩歩かないんだなぁ……
と書いているんだよね。正直なところ、この記事を読んだけど、数日で1万歩も歩かない人のレビューでは(書いてある内容は真実でも)信用できない。いや、参考にならない。あてにならない。使えない。
これはライターの責任ではない。このような事を書いたのは軽率では?という指摘も出来るかもしれないが、逆にこの記事に嘘は無いが正しいレビューになっていないということを暗に示しているとも言える。なので、これはライターの責任ではないと私は考える。おそらく断れなかったのであろうと。じゃあ誰がいけなかったかといえば、この記事を書かせた編集者(ただの上司か?)だろう。もうちょっと適切な人に記事を書かせようという発想は無いのだろうか。
