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気まぐれ日記

2006/04/19

[FF-XI] 戦69モ75シ37ナ31暗13狩65忍3836竜11白43黒41赤38吟75召11獣15/調100

久しぶりかな?戦士でレベル上げに行くのは。

アトルガンの秘宝を早々に導入した方々は、ファイルチェックに1時間以上かかっとか。そんな中、Lv69前後、ぜーんぜん人がいません。しょがないのでFF-XIIでもやろうかなぁと思った矢先、パーティに誘われました。人いないのに大丈夫かな?と思ったのですが、わりとすぐに集まったようで、一安心。最後の一人はインして10秒で誘われたと申してましたが、彼は、そのアトルガンのインストールで手間取ってたという方でした。

構成は、忍シ狩戦白赤。前衛型パーティですが、一応、ミストラル→不意ダマシャークバイトの光連携と、スラグショット→烈の湾曲はしました。

それはともかく、ビビキーでキリン狩り。キリン地帯を独占できたので、かなり景気良く狩って枯らして、2時間ちょいしたところで別パーティが来て、さらに枯れ枯れになったので、解散することに。およそ15000ほどは稼いだでしょうか。Lv70が見えてきました。もうちょっとがんばれば、Lv75も見えてきます。楽しみだなぁ。

ちょっと早めに解散したので、仲間内のプロマシアミッション?のうちの、ギルド桟橋のトンベリ戦お手伝いに。最初は2人でやってた(ナ赤)らしいが、どーにもならんということで、戦士で参戦。作戦は、洞窟付近で、自分と赤さんが待ちうけ、ナイトさんがボスだけを引き連れてくるという方法ですが、結局これでは、ダメらしい。全部(4体)を倒さないとダメっぽいということで、後2人(白黒)を追加しクリア。1体1体はそれほど強いわけじゃないけど、4体もいるとちょっと厄介ですねぇ。

[カメラの話] ファインダーの話の続き

ふと気付いた…というか思い出したのだが、DSC-H5や昨日書いた、LUMIX DMC-FZ7のような、一眼レフモドキだと、EVFが普通に使われているんだよね。ということは、自分にとって合ってるのは、このタイプのカメラだろうか…などとちょっと思ったが、携帯に困るようなサイズであれば、より性能の高いDSLRが欲しいわけで、やっぱりコンパクトデジカメで、EVF搭載か、実用的な学ファンだーを所望する。

昨日は、LUMIXシリーズ、ファインダー無くてダメジャンなどと言ってみた物の、どのみち使えないものなら載せないほうが良いという割りきりには賛成。そのほうがコストは安くなるし、背面のLCD大型化やスイッチ類の自由度が上がる。使えない学ファインダーを載せて千円高くなるなら、載せずに安くしようよというのは賛成。

ただ、ファインダーが無いことによって、ちゃんとした構えが出来なくなるのが難点。カメラマンがファインダーを覗きつつ写真を撮るのは、そーゆうポーズだからじゃなくって、あれが一番手ブレが少なくなる。手ブレを防ぐ基本として、脇を占め、右手でカメラを持ち、左手を添えるわけですが、同時に顔に(直接カメラがとは限りませんが)押さえつけることによって、手ブレを最小限に防ぐ工夫があるわけです。背面のLCDを見ながらだと、顔で支えることも出来ないし、脇が甘くなる(両腕を伸ばす形になりやすい)ので、どうしても手ブレ写真を量産し易い。

まともに写真とるなら、DSLRにしろってことかな…

で、のDSLRですが、今一番興味深いのに、多分、絶対買わないなぁというのが、E-330。理由は単純。フォーサーズだから。

CaplioGX8を使ったときも思いましたが、CCDが小さいというのは、やっぱイカンです。小さいからCCDの性能が悪い…ということではありません。性能の良し悪しは時間が解決してくれます。むしろ小さいほうが、コストダウンや小型化に寄与します。

問題は、思ったようにボケてくれないということです。

だから、フルサイズのCCDにこだわるのかと、最近思うようになりました。

CCDが小さいと、被写界深度が深くなるので、ピンボケ写真を量産することは無くなります。ので、どんな人が使うか分からないコンパクトカメラに於いては、それもいーかなーと思います。けど、DSLRはそれなりにカメラに一言ある人ばかりが使いたいわけですから、受素子の小ささはハンデになりんではないですかね。

オリンパスのE-330。ライブビューだけでなくCCDのお掃除システムも大変魅力的。どっちも他のメーカには無いシステム。これで、フルサイズCCDだったらよいのになぁ〜って思うのは、僕だけじゃないよね?

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