最新

気まぐれ日記

2005/12/06

[FF-XI] モ75詩75戦53狩48白43黒40忍37シ3735赤35ナ31獣15暗12竜11召5/調98木45

いつものように狩人でレベル上げをしようと思ったのだけど、人がいないようで。これはいつのも事なんですが、だいたいログインしたばかりでは2〜3人しか、玉を出している人がいない。人が増えても盾がいないことが多くて、すぐはパーティが組めないほうが多いのだ。

というわけで、録画してあったロードス島戦記を見ながらパーティ待ち放置してたけど、見終わっても情況は芳しくなかったので木工のスキル上げに。今回からホーンアローを作る。とにかく割れようが割れまいが気にせずに合成し、13束作って40→45へスキルアップ。結構上がったと思う。

[FF-XI] ギルド納品

今回はキュスの香草焼き。キュスは倉庫に溜め込んで一気にバスで売っちゃっていたんですが、ここのところ海釣りをしてなかったのでストックは6匹だけ。というわけで、バスで2ダース買い込み(1ダース1000ギルだった…ギルドで買うより安かった)いざ合成。

半分以上はHQが出来たおかげで少なめで済んだ。

[食べ物の話] 立ち食い蕎麦(2)

というわけで?押井守著の「立喰師列伝」が手元に届いた。さわりだけ読んで驚いたのが、昨日書いた、月見蕎麦の玉子の入れ方の話。蕎麦の上に玉子を乗せて、その上から出汁をかける。つまり、昨日書いたとおりの方法が正統?だそうだ。

ちなみに自分のこのこだわりは、自分で思いついたわけでも無いが、押井守に影響されたわけでもない。自分がまだ学生の頃、友人と立ち食い蕎麦屋に入ったときに、「玉子蕎麦(汁を入れてからその上に玉子を乗せる…立喰師列伝より)」だったため、それに対して友人が愚痴ったことから始まっている。自分も「なるほど」と思って以来こだわりがあるのだが、押井守氏(というよりは立喰師)も同様なこだわりがあるようで…

この本を読んで初めて知ったのですが、いわいる普通の蕎麦(かけでもなんでもいいけど、今のように切りそろえて麺にしてあるの)の歴史は意外と浅いようで、以前は蕎麦掻のような物が主流だったとか。意外なところで勉強になった。

本日のリンク元